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<title>White Stone</title>
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<description>  株式会社ＩＰイノベーションズ　浦山昌志の公式ブログです。
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 <title>White Stone</title>
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<title>姪の結婚式</title>
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<description>夢にまで見たその日 私はあなたの腕につかまり 遠く見つめるのは まっすぐな一本の道 あなたと歩く 永久への一歩 夢にまで見たその日 多くの祝福の中で 喜びの歩みがはじまる ------------------------------------------ 先週の土曜日、姪の結婚式でした カメラマンを頼まれ...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T07:41:15+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/7042295" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/8/7/87e6c4048b87153085cb-M.jpg" border="0" alt="DSC_6408" /></a><br /><br />夢にまで見たその日 <br /><br />私はあなたの腕につかまり <br /><br />遠く見つめるのは <br /><br />まっすぐな一本の道 <br /><br />あなたと歩く <br /><br />永久への一歩 <br /><br />夢にまで見たその日 <br /><br />多くの祝福の中で <br /><br />喜びの歩みがはじまる <br /><br />------------------------------------------ <br /><br />先週の土曜日、姪の結婚式でした <br />カメラマンを頼まれたのですが、式場では親族でも決められた場所からしか撮影を許されませんでした。 <br />イメージした1/10も撮れずにがっかり・・・。 <br /><br />披露宴では涙がでてきて、うまくとれない。<br />帰ってきたら半分以上ぼけてました。<br /><br />自分の２５年前を思い出します。
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<title>M-Learning加速！</title>
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<description>&amp;nbsp;iPhoneユーザーが国内でも急増している。特に重いという当初のハンディを乗り越えて、若い女性や主婦層が持っているのを見ると今後のモバイルスタイルの変化を感じてしまう。１０年近く前から言われていたM-Learningが本格化する兆しである。さらにiPadの発売によって...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-05-24T12:57:12+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[&nbsp;iPhoneユーザーが国内でも急増している。特に重いという当初のハンディを乗り越えて、若い女性や主婦層が持っているのを見ると今後のモバイルスタイルの変化を感じてしまう。<br /><br />１０年近く前から言われていたM-Learningが本格化する兆しである。さらにiPadの発売によって教育が大きく様変わりする。<br /><br />２０年前に、前職で「９０年代のユーザインターフェイスの動向」というセミナーを主催した。そのとき、アップルのプレゼンターが見せてくれたのが、Knowledge Navigatorである。そのコンセプトに感動した。iPadでもまだそこまでたどり着いていない。はるか昔からAppleは目指すべき姿を描いていたのである。<br /><br />弊社は１年近くまえから、CiscoのWebExというカンファレンスツールを使ってモバイルラーニングを推進している。ネット上での講義スタイルは、どこにも負けない講義力をつけてきたという自負もある。市場も早く気がついてほしい。従来のやり方でできなかったことが、コストを削減し、かつ効果を高めるようなソリューションがもうすでに実現されているのである。<br />
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<title>Twitter再開しました！</title>
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<description>昨年に登録していたのですが、あまり積極的に使おうと思っていなかったためずっとほったらかしにしていました。ブログよりこちらの方が楽に発言できるかな？ID: MasashiUrayama直接名前を入れてくださっても検索可能です。　&amp;rarr;　浦山昌志あまり、仕事に使える情報じゃな...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-04-20T13:01:45+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[昨年に登録していたのですが、あまり積極的に使おうと思っていなかったためずっとほったらかしにしていました。<br />ブログよりこちらの方が楽に発言できるかな？<br /><br />ID: MasashiUrayama<br />直接名前を入れてくださっても検索可能です。　&rarr;　浦山昌志<br /><br />あまり、仕事に使える情報じゃないですが私の気づきや日常でのことをつぶやきます。<br />興味ある方はよろしくお願いします。（＾＾）/<br /><br />写真は、先週末の４１年ぶりの雪の日に家の近くで撮った桜の花です。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6589197" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/c/4/c49d1ee77f5e494a368d-M.jpg" border="0" alt="47775312_1650289319" /></a><br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6589197" target="_blank"></a><br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=394028&name=applejam7&pid=50651979" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50651362.html">
<title>おもてなしの源流</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50651362.html</link>
<description>
リクルートワークス編集　英治出版
文字通り、おもてなしとはを旅館、茶道、花街、きもの、しつらい、神と祭というテーマから解説している。
　一度読んでも私の理解力不足なのだろうか、まだ心の奥底までしみこんでこない。技術者として自分のキャリアをスタートして、...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-04-18T22:51:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6582029" target=_blank><IMG alt=おもてなし src="http://img.pics.livedoor.com/011/e/5/e58179873cc0ccb6c854-M.jpg" border=0></A></P>
<P>リクルートワークス編集　英治出版</P>
<P>文字通り、おもてなしとはを旅館、茶道、花街、きもの、しつらい、神と祭というテーマから解説している。</P>
<P>　一度読んでも私の理解力不足なのだろうか、まだ心の<BR>奥底までしみこんでこない。技術者として自分のキャリアをスタートして、まさか経営などやるとは思っても見なかった自分に、<BR>やっと最近このおもてなしについて学びたいというような気持ちが強くなった。何度も読み返して、少しずつその真意を理解していきたい。</P>
<P>　私は、技術者としての仕事の後、人を教育するという仕事をずっとやってきた。そして単に論理的に必要な機能や気づきだけを与えればいいのか分からなくなってきたときに、このおもてなしということに出会った。</P>
<P>　人を教育するには、教育プログラムの効果は、準備４０％、教育プログラムそのもの２０％、その後のフォロー４０％とよく言われる。おもてなしの3原則のひとつである準備を整えて客を待つという、「支度の原則」が教育の準備のところとよく似ている。これがとても大切である。英語ではReadynessというが、この支度の原則にはそれ以上の意味合いが含まれている。期待して待ち望むという非常に重要でかつ精神的な柱がしっかりと刻み込まれているのだ。</P>
<P>　最後のあたりに述べられているホスピタリティとの違いについての説明はずっと考えをめぐらすのに意味のある言葉である。</P>
<P>「創発を欠く、制度によりかったサービスや接待は、ホスピタリティではあっても、もてなしにはならない。」</P>
<P>創発、創発、創発、、、何度も心に繰り返してみる。<BR>自分はそうであるのか、チームの皆はそうであるのか、、。<BR>うーん、、まだまだ修行が足りない。<BR>&nbsp;</P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50644060.html">
<title>創業祈念日</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50644060.html</link>
<description>　３月３１日は創業祈念日だった。７年前の今日、わずか２．５坪の貸しオフィスからスタートした日が、つい最近のことのように思い出される。たった３人しか入れないスペース。残りの社員は自宅待機（？）しながら、会議のときだけ集まった。全員が座る場所もなかったからで...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-04-01T00:23:09+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6498310" target="_blank"></a><a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6498322" target="_blank"></a><p><a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6498322" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/3/0/300ddbef782c89f0caa3-M.jpg" border="0" alt="sakura1" /></a></p><p>　３月３１日は創業祈念日だった。７年前の今日、わずか２．５坪の貸しオフィスからスタートした日が、つい最近のことのように思い出される。たった３人しか入れないスペース。残りの社員は自宅待機（？）しながら、会議のときだけ集まった。全員が座る場所もなかったからである。<br /><br />　後ろ盾もなくはじめた日、私は心細い気持ちだったが、仲間たちは妙に元気だった。その日以前にも、実は長い期間ずっと準備をしてきたエネルギーがあふれていたのだろう。<br /><br />　振り返って、数多くの方々に支えられてきたことをあらためて思い出すことができる。何度も大変な目に会うたびに、助けが与えられた。本当に感謝である。どう恩返しできるのかと考えたとき、仕事をする人たち、お客様、パートナー様方と、ビジネスを通して少しでも幸せな時間を共有することなのかなと思う。<br /><br /><br /></p><a href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6498310" target="_blank"></a>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50642104.html">
<title>自分をどう変える？</title>
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<description>　先日、著者の高間さんから直接いただいた新刊です。早速読ませていただきましたが、かなり驚きました。　私もどちらかというと、この本で説明されている頑張り系（自分で勝手に目標を立てて仕事を頑張っていくタイプ）で、これまでの人生をそのように突っ走ってきた人間で...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-03-28T09:02:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6480387" target=_blank><IMG alt=anatanonakano src="http://img.pics.livedoor.com/012/6/e/6ebe27baa988db08f592-M.jpg" border=0></A><BR>　先日、著者の高間さんから直接いただいた新刊です。早速読ませていただきましたが、かなり驚きました。<BR><BR>　私もどちらかというと、この本で説明されている頑張り系（自分で勝手に目標を立てて仕事を頑張っていくタイプ）で、これまでの人生をそのように突っ走ってきた人間でした。<BR><BR>　でもこれまでにいろんな人たちと出会ってきて、確かにタイプの違う人たち（この本では、関わり系、刺激系、こだわり系とうまく表現されています。）に出会ってきました。</P>
<P>　世の中の多くの啓発書は、頑張り系になるように、頑張り系のために書かれているものが多いと思います。その中で、高間さんの本は心がホッとして、気を楽にして頑張り系でない人たちが仕事への取り組み姿勢を変えるために何をすればいいのかを見出すことが出来ます。</P>
<P>　本屋さんでちょっと最初の部分を立ち読みしてみて下さい。きっと引き込まれます。自分には使えそうだと思ったらぜひ読んでほしいです。後半には職場をどう変えて行くかの事例もでていて、とても勇気を得られます。お薦めの一冊です。</P>
<P>&nbsp;</P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50641151.html">
<title>芸は身を助く？</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50641151.html</link>
<description>昨年の千鳥が淵の桜です。（もうすぐ出会えますね）　芸は身を助けるといいますが、２年前ほどからデジイチでお花の写真を中心に沢山撮ってきました。もう３万枚くらい撮ったでしょうか。
　公私共に度重なるストレスの中でも、何とか精神を保ちこれまでやってこれたのは回...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-03-26T06:50:13+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>昨年の千鳥が淵の桜です。（もうすぐ出会えますね）<A href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6471562" target=_blank><IMG alt=DSC_5546 src="http://img.pics.livedoor.com/012/d/0/d0e696cc23ccd5c2bce9-M.jpg" border=0></A><A href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6471561" target=_blank><IMG alt=DSC_5711 src="http://img.pics.livedoor.com/011/c/1/c1e69f1ab79ab4aa6da8-M.jpg" border=0></A><BR><BR>　芸は身を助けるといいますが、２年前ほどからデジイチでお花の写真を中心に沢山撮ってきました。もう３万枚くらい撮ったでしょうか。</P>
<P>　公私共に度重なるストレスの中でも、何とか精神を保ちこれまでやってこれたのは回りの多くの方々の助けによるものです。<BR>そして、その他の要因の一つとして、お花の写真を撮ることによっても、心が常に癒され自然の優しさを感じることができました。<BR><BR>　道端に咲く小さな花にも目が行くようになり、心にゆとりができたように思います。忙しい中にも移り行く季節を楽しむこともできました。人はどんな状況に置かれてもこのような平安を感じる時間をもつことができるんだなぁと思った次第です。</P>
<P>　メンタルヘルスの重要性が叫ばれる中で皆さんはどのように制御されていますか？心がやすまる趣味はそんな中で私たちの力になることを強くお伝えしたいと思います。</P>
<P>　動画は昨年撮った写真のほんの一部です。<BR>個人的には、会社に向かう通勤のときに写した、足の不自由な男の子に、高校生の２人が傘をさしかけてずっと寄り添いながら歩いていく写真が一番のお気に入りです。</P>
<P><A href="http://www.youtube.com/watch?v=6AuFhrLDZbM">http://www.youtube.com/watch?v=6AuFhrLDZbM</A></P>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=394028&name=applejam7&pid=50641151" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50640247.html">
<title>新しい期に向かって</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50640247.html</link>
<description>ご無沙汰です。長い年月留守にしました。この間も訪問してくださっている方々に感謝です。がんばるぞーと再開しても、またすぐ書かなくなるので、ぼちぼちやります。
もう桜が開花したのですが、なかなか写真撮りにいく時間がないので、しばらく前に撮った梅の写真アップし...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2010-03-24T07:10:52+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://pics.livedoor.com/u/applejam7/6462955" target=_blank><IMG alt=梅 src="http://img.pics.livedoor.com/012/e/8/e8f875192eb8b49a72fc-M.jpg" border=0></A><BR>ご無沙汰です。長い年月留守にしました。この間も訪問してくださっている方々に感謝です。がんばるぞーと再開しても、またすぐ書かなくなるので、ぼちぼちやります。</P>
<P>もう桜が開花したのですが、なかなか写真撮りにいく時間がないので、しばらく前に撮った梅の写真アップします。</P>
<P>桜と共に新しい期が始ります。新入社員も入ってきて、さらに新人教育も開始です。不況で大変な時期ですが、それでも生かされていることは事実。<BR>感謝して時を刻んで行きましょう。</P>
<P>&nbsp;</P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50501642.html">
<title>カモメになったペンギン</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50501642.html</link>
<description>カモメになったペンギンジョン・P・コッター著　ダイヤモンド社　２年ほど前に出版されたものですが、組織改革で有名なコッター氏のノウハウを寓話にしたものです。　前回のブログ記事で書いたように、変わりにくい組織を変えていくにはどうしたらいいのかというテーマについ...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2009-08-03T18:47:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/b/8/b8e43bbc.jpg" border="0" alt="kamome" hspace="5" width="174" height="240" align="left" /><br />カモメになったペンギン</p><p>ジョン・P・コッター著　ダイヤモンド社</p><p>　２年ほど前に出版されたものですが、組織改革で有名なコッター氏のノウハウを寓話にしたものです。　前回のブログ記事で書いたように、変わりにくい組織を変えていくにはどうしたらいいのかというテーマについて分かりやすく学べます。</p><p><br />コッター氏はこのステップを以下の８つに集約しています。<br /><br />（１）周囲の人たちの危機意識を高める<br />（２）変革を推し進めるチームをつくる<br />（３）どのように変えるかのビジョンをつくる<br />（４）ビジョンを伝え、多くの人の賛同を得る<br />（５）障害を取り除き行動しやすい環境にする<br />（６）早い時期に目に見える成果をあげる<br />（７）変革につぐ変革で手を休めない<br />（８）変革の新しい文化を築く</p><p>　逆にこのステップがきちんとできていなければ、最初から成功がおぼつかないか、途中で失敗すると明言しているのです。それぞれのステップについても確かなアプローチがあり、コッター氏の他の著書と読み合わせれば、組織改革に有用と感じました。</p><p>先ず危機意識をどう植えつけるか。それが最初の問題です。<br />皆さんもご自分の環境に照らし合わせて考えてみてください。</p>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50497750.html">
<title>言うは易し行なうは・・</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50497750.html</link>
<description>　未曾有の大不況と経営環境の激変の中、どの組織も変わらなければ滅びる状況に置かれている。経済雑誌や経営書には、おおくの識者がこうあるべきだとやるべきことを述べる。それらすべては間違っていないが、正しくもないのである。　私が昔学んだ工学と違って、経営には答...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2009-07-20T23:24:36+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　未曾有の大不況と経営環境の激変の中、どの組織も変わらなければ滅びる状況に置かれている。<br />経済雑誌や経営書には、おおくの識者がこうあるべきだとやるべきことを述べる。それらすべては間違っていないが、正しくもないのである。<br /><br />　私が昔学んだ工学と違って、経営には答がない。経営をしたことがない者は一般的に言われることを主張するが、確かにまちがっていないが、合ってもいないのである。その時、その時期にどんな人とともに仕事をしているのか、そして今ビジネスの環境はどうなのか、、すべての前提条件が違う。<br /><br />　これは理系出身の人間にとっては不可解なチャレンジである。答が違う。セオリーとは違う。それが経営なのかもしれないと最近少しずつ理解できるようになってきた。<br /><br />　柔軟でかつ前向きであること。私は頭がよくないので、賢い人たちのアドバイスに耳を傾けながらも、素直にまわりの幸せを基準にして判断していきたいと思う。<br /><br />　もっとも危険で変わりやすい学問、それはもしかすると科学かもしれない。そしてもっとも普遍的でかつ真理に根ざした学問、それは経営学かもしれない。そしてその答えは常に異なっている。<br /><br />　こうあるべきというのは簡単だ。でも一つのことでも他の人に心からやってもらうのは至難の技である。<br />　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=394028&name=applejam7&pid=50497750" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50493988.html">
<title>技術者のキャリアを考える一冊</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50493988.html</link>
<description>　私は電子技術者としてキャリアをスタートしました。その後コンピュータの、目覚しい発展に注目して、その方面と英語の勉強を長い間続けました。　そして、２０年近く新入社員の研修を経験してきましたが、学生時代にあまりに勉強しない彼らを見ていて少々情けなくなります...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T15:12:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p>　私は電子技術者としてキャリアをスタートしました。その後コンピュータの、目覚しい発展に注目して、その方面と英語の勉強を長い間続けました。<br /><br />　そして、２０年近く新入社員の研修を経験してきましたが、学生時代にあまりに勉強しない彼らを見ていて少々情けなくなります。</p><p>My Job Went To India<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/c/5/c51c33fe.jpg?75105" border="0" alt="Myjobwenttoindia" hspace="5" width="75" height="105" align="left" /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　この本は、インドの技術者に職を奪われていく米国技術者の対抗策が書いてあります。技術者で食べていこうと思っている方は、ライバルが国内だけでなく黒船に乗って海外から押し寄せてくること覚悟しなければなりません。<br /><br />　自らのキャリアをどのように形成していくのか、若いときからしっかりと計画することが大切だと思います。今後の自分の歩む道を心配する若い技術者にお勧めします。<br />&nbsp;</p>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=394028&name=applejam7&pid=50493988" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50484351.html">
<title>新しい旅立ちへ</title>
<link>http://blog.ipii.co.jp/archives/50484351.html</link>
<description>ずいぶんと長い間お留守にしてしまいました。この間、何度も訪問していただいた方々にお詫びいたします。本日、長いブランクを経て復活します。
この間、会社も個人もいろんなことがありました。それに押しつぶされそうになりながら、でもまだ生かされてそして仕事が与えら...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T06:06:58+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/d/8/d820ed67.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/d/8/d820ed67-s.jpg?160106" width="160" height="106" border="0" alt="d820ed67.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><P>ずいぶんと長い間お留守にしてしまいました。この間、何度も訪問していただいた方々にお詫びいたします。本日、長いブランクを経て復活します。</P>
<P>この間、会社も個人もいろんなことがありました。それに押しつぶされそうになりながら、でもまだ生かされてそして仕事が与えられていることに感謝です。</P>
<P>私より若い友人が今週の月曜日急逝されました。彼の冥福を祈りつつ、自分に残された日々を精一杯生きようと思います。読んで下さる方に感謝し、少しでもお役にたつブログであることを目指します。</P>
<P>写真は連休の最後に友人たちと旅行で行った熱海の漁港です。遠く離れたふるさとの長崎を思い出しました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50209827.html">
<title>ASTD Global Network Japan立ち上げ</title>
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<description>　１年以上にわたり、いろいろな方々と協力し、このASTD Global Network Japanの立ち上げを準備してきました。設立を記念して、３月１１日に日経新聞様のスポンサーで記念シンポジウムが開催されます。
ASTDは世界最大の人材教育・開発のNPOです。http://www.nikkei.co.jp/e...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2008-02-12T10:49:28+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<P>　１年以上にわたり、いろいろな方々と協力し、このASTD Global Network Japanの立ち上げを準備してきました。<BR>設立を記念して、３月１１日に日経新聞様のスポンサーで記念シンポジウムが開催されます。</P>
<P>ASTDは世界最大の人材教育・開発のNPOです。<BR><A href="http://www.nikkei.co.jp/events/astd2008/">http://www.nikkei.co.jp/events/astd2008/</A><BR><BR>ＡＳＴＤ会員の方は割引もあります。（会員番号が必要です。）<BR>&nbsp;<A href="https://www.entryform.jp/astd_member/r/entry.php">https://www.entryform.jp/astd_member/r/entry.php</A><BR><BR>私は事務局長として、この団体のバックヤードを担当しています。<BR><A href="http://astdjapan.huruike.com/index.htm">http://astdjapan.huruike.com/index.htm</A><BR>この機会を通して、多少なりとも日本の人材育成・開発に貢献できればと考えております。具体的な活動については、３／１１当日、それからこのホームページで随時ご紹介してまいります。興味のあるかたは研究会などに参加してください。<BR>よろしくお願いします。<BR></P>
<P>&nbsp;</P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50200929.html">
<title>黄色の新幹線に感激！</title>
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<description>
&amp;nbsp;
　パソコン整備士協会様の合格者研修会で講演するために26日（土）に日帰りで大阪に出張しました。すると新大阪駅で、写真の新幹線が隣に止まっているではないですか？これを見ると幸せになるといわれているようで、先日テレビで見たばかりですが実物に出くわすと...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T18:20:34+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/3/9/3956c6f9.JPG" target=_blank><IMG class=pict height=96 alt=黄色い新幹線！ hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/applejam7/imgs/3/9/3956c6f9-s.JPG" width=160 align=left border=0></A></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>　パソコン整備士協会様の合格者研修会で講演するために<BR>26日（土）に日帰りで大阪に出張しました。<BR>すると新大阪駅で、写真の新幹線が隣に止まっているではないですか？<BR>これを見ると幸せになるといわれているようで、先日テレビで<BR>見たばかりですが実物に出くわすとは思いませんでした。</P>
<P>　ミーハーと思いつつも、早速他の人たちに混じって携帯で写真をとりました。<BR>ということで、これだけで何だか幸せになった気分！<BR>それにしても７００系ののぞみはかっこいいですね。<BR>その日の講演も無事に終わり、帰りの電車旅も楽しいものになりました。<BR></P>
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<item rdf:about="http://blog.ipii.co.jp/archives/50185269.html">
<title>あけましておめでとうございます</title>
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<description>　前回の書き込みから、何と半年以上も空いてしまいました。サイトを訪れてくださった方々には大変申し訳ございませんでした。夏以降、公私ともにいろいろあってなかなか書き込むことができませんでした。新しい年になって心機一転がんばります！今年もIPIをよろしくお願い致...</description>
<dc:creator>applejam7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T20:17:08+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<P>　前回の書き込みから、何と半年以上も空いてしまいました。<BR>サイトを訪れてくださった方々には大変申し訳ございませんでした。<BR>夏以降、公私ともにいろいろあってなかなか書き込むことができませんでした。<BR><BR>新しい年になって心機一転がんばります！<BR><BR>今年もIPIをよろしくお願い致します。</P>
<P>あ、今日の朝礼で私は2日に痛めた足を引きずりながら、３年後にフルマラソンへのチャレンジすることを社員に誓ってしまいました。<BR>後にはひけぬ、3年かけてトレーニングしていきます。<BR>一緒に走る方いませんか？</P>
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